軸屋酒造さんの主力酒「紫尾の露」の甕壷仕込みバージョン
通常の紫尾の露に比べて、よりいっそう口当たりが優しいのが特徴です。
地下146Mから湧き上がった紫尾山系の伏流水で丁寧に仕込まれた、しっかりとした味わい。
水割り・ロック・湯割り、それぞれでお楽しみいただけます。
県内産のサツマイモと米麹を原料に、146mの地下から途絶えることなく
湧き出る紫尾山系の伏流水を仕込、割水ともに使っています。
余計なものを足さず、手を抜かず、それが酒造りの基本です。
「製品は人なり」明治・大正・昭和・平成と紫尾の露にこめられてきた、酒造りの心です。
原料:芋、米麹 度数:25度
紫尾山のふところに抱かれた山裾にある小さな軸屋酒造。
地底146mから汲み上げられ清水は、この蔵で旬の薩摩芋と米麹(白麹)を
原料に杜氏の巧みな技よって大切にはぐくまれ、滋味あふれる焼酎に生まれ変わるのです。
麹はやわらかさと繊細さを合わせもつ白麹のみを用い
薩摩芋は太陽の日差しをたっぷり吸い込んだ旬の薩摩芋のみを用います。
この地で創業以来、軸屋酒造独特の風味を維持する姿勢を誠実に守り、貫き通しています。

8:00〜21:00(日曜定休)






















